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爪の病気
2005年 08月 19日 (金) 10:01 | 編集
2年前くらいから右手の人差し指の爪がおかしい。

親指にまで少し症状がでてきて、心配になり、
皮膚科で診てもらった。

症状は、爪の中に血の固まったような筋ができて、
色に若干のむらがあり、厚くなって、
先が少しはがれて、爪と皮膚の間が粉をふいたように白くなるというもの。

ネットで調べると、「爪白癬」という、
爪の水虫の紹介は多く見られます。
これは足に水虫ができて、指にうつることが多いという。

わたしの足は、爪が少し弱くなっているようですが、
水虫はないようです。家族にも心当たりがない。

皮膚科のお医者さんに診てもらったのですが、
先生も「これは水虫ではないようだね。」と言います。
ネットで爪白癬の写真をみても、なるほど、ちょっと違うみたいだ。

けっきょく、栄養不足ではないか、ということで、
ノイロビタンというビタミンB配合の錠剤と、
デルモゾールGという炎症をおさえる軟膏を処方される。
たしかにこの夏はばててしまいあまり食欲がなかったような。

爪に塗り薬というのはなかなか効かないので、
治療には根気が要るらしい。

お風呂に入って薬を塗って、
しばらく様子を見ることにする。


★お薬110番 
名前で検索できる、ハイパー薬辞典が便利。
http://www.jah.ne.jp/~kako/
おくすり110番




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